カテゴリ:講座案内( 11 )

こども企画

子ども企画  九州自然動物公園:アフリカンサファリ(大分別府)

サファリゾーンには、ライオン、ベンガルトラ、キリン、ダチョウ、ゾウ、サイなどのサバンナの動物たちやクマなどがいる。サファリゾーンを探検できる動物の形をかたどったジャングルバスは子供たちに人気。早めに乗車券を買っておこう。ふれあいゾーンでは、乗馬体験やカンガルーやリスザルを間近で観察できたり、かわいい犬や猫が勢ぞろいのサロンで直に触れ合えるのが魅力。
動画→http://www.youtube.com/watch?v=Wqx-VcoXyVQ

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by zentsuken2011oita | 2011-08-18 07:02 | 講座案内

子ども企画のご案内

参加費:10,000円
定  員:40名


お早めにお申し込みくださ~い。


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by zentsuken2011oita | 2011-05-30 21:23 | 講座案内

記念講演

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by zentsuken2011oita | 2011-04-29 01:45 | 講座案内

子ども企画のご案内

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by zentsuken2011oita | 2011-04-21 00:40 | 講座案内

第6講座

第6講座「入門講座」
・手話通訳活動、ろうあ運動について学ぼう
1「全通研ってなぁに」
 近藤 幸一 氏(一般社団法人全国手話通訳問題研究会副会長)
全通研の歴史や歩みについて学び、組織として、一会員としての役割について考えます。

2「全日本ろうあ連盟の歩み」
小中栄一 氏(財団法人全日本ろうあ連盟副理事長)
全日ろう連の歴史や歩みについて学び、今私たちに求められているものとこれからの運動について学びます。

3「ワークショップ」
 吉田 弘芳氏(大分県聴覚障害者協会中津地区聴覚障害者協会会長)
劇団「ひまわり」主宰。施設訪問など地域での交流などを中心に活躍中。ろう者独自の笑いと感覚が評判。ご自身の人生も共に語っていただきます。

4「手話この魅力ある言葉」
 一般社団法人全国手話通訳問題研究会研究誌部
全通研発行のビデオを通して、ろう者の思いや、ろう者を取り巻く環境を知り、ろう者の人生から学びます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-15 12:15 | 講座案内

第5講座

第5講座「コミュニケーション」
・人と人の間で社会生活を営むうえで行なわれる伝達方法の言語とは何かを学ぶ
①「異文化コミュニケーション」
 桜井 高志 氏(桜井・法貴(S&H)グローバル教育研究所代表)
さまざまな開発教育や国際理解教育などの講座やセミナーを企画実施。専門分野でもある異文化コミュニケーションの問題・課題など、ワークショップを通して解りやすくお話ししていただきます。

②③「事例から手話通訳を学ぶ」
 手話通訳活動あり方検討委員会(一般社団法人全国手話通訳問題研究会)
手話通訳のあり方については通訳場面、対象者、内容によって異なってきます。各種の事例を通して全国の仲間と共に学びたいと思います。

④「聞こえない子どもたちの手話獲得」
 武居 渡 氏(金沢大学大学院人間社会環境研究科)
専門は聴覚障害者心理学。発達心理学視点から聴覚障害児の手話獲得過程や言語発達についての研究等について語っていただきます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-14 09:23 | 講座案内

第4講座

4講座「健 康」
 ・手話通訳者の労働と健康管理についてさまざまな角度から学び、今後の課題について仲間と共に考える

1「対人労働にたずさわる人の仕事と健康」
 近藤 雄二 氏(天理大学教授)
対人労働の疲労は、ストレスと緊張が伴い、深刻な健康問題に結びつきます。豊富な疲労研究をもとに、手話通訳の仕事をつづけるための健康対策、疲労をキーワードに学びます。

2「暮らしの中の運動と食事」
 松元 義人 氏(大分県地域成人病検診センター 健康運動指導士)
運動を指導する人が、実技を学ぶだけでなく公衆衛生や栄養学、医学的知識などを学べば“鬼に金棒”というのが松元氏の持論。身体活動(運動)と食事の両面から健康づくりの必要性について、皆さんと一緒に考えたいと思います。

3「イキイキ元気に生きるために~脳からのラブコール~」
 竹内 小代美 氏(心療内科・精神科医)
人は心と体を脳で繋がれて環境に適応しようとしながら生きています。心身の不健康は、「生き方を変えよ」「環境を変えよ」との脳からのラブコールです。社会学・教師・医師・NPO法人などの多様な体験を基に語っていただきます。

4「手話通訳者の労働と健康についての実態調査」
 手話通訳者の労働と健康についての実態調査委員会
(一般社団法人全国手話通訳問題研究会)
手話通訳者が健康を維持しながら、労働をするには?実態調査から見えてきたものとは何か。現状、課題について仲間と共に考えます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-11 10:45 | 講座案内

第3講座

第3講座「運 動」
・さまざまな運動の取り組みを知り、現場でどのように活かせばよいかを学ぶ
1「安心を創る―まちで働く・まちで暮らす」
  村上 和子 氏(社会福祉法人シンフォニー理事長)
知的障害があっても、まちで働き・暮らし続けたい。その実現へ着手した就労支援活動は、多くの喫茶レストランや障害福祉サービスへと展開。利用者ニーズに基づき地域に根差した支援の取り組みをご紹介します。

2「コミュニケーション保障の施策実施体制のあり方を語る~新法の骨格を受けて~」
一般社団法人全国手話通訳問題研究会・自治体業務政策研究委員
障害者基本法改正によって、情報・コミュニケーション支援法(案)、手話言語法(案)はどのようになるか。法律施行後の施策展開はどのようになるのか、変わる地域をより深く語るために、学んでいきましょう。

3「市民を巻き込んだ運動のノウハウを学ぶ」
 四ツ谷 年晴 氏(大分県障害福祉課長)
大分国際車いすマラソン大会は、1981年の国際障害者年を記念して大分の地で産声を上げ、世界最高峰の車いすマラソン大会として発展を重ね30回を迎えた。多くのボランティアや市民を巻き込んだ運動作りについて学びます。

4「情報・コミュニケーションは生きる権利」
石野富志三郎氏(財団法人全日本ろうあ連盟理事長)
私たちろう者が平等に生活を営むうえで、情報・コミュニケーションの保障は欠かせません。これまでのろう運動を振り返り、今の「WeLoveコミュニケーション」パンフ普及・署名活動に至るまでの取り組みを総括的にお話しいただき、これからの展望について学びます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-10 08:04 | 講座案内

第2講座

第2講座「権 利」
・権利についてさまざまな視点から学び、仲間と共に考える
1「司法通訳場面で聴覚障害者の権利を守る手話通訳とは」
  山田 裕明 氏(弁護士) 
 刑事司法の始まり(捜査)から裁判まで、手話通訳はどうするべきか、具体例を語っていただきます。

2「絆が人を生かす」
 奥田 知志 氏(NPO法人北九州ホームレス支援機構理事長)
ホームレス自立支援におけるNPO、市民、行政の協働システムの形成と問題点、また今後の課題や展望についてお話していただきます。

3「社会的弱者の権利を守る」
 徳田 靖之 氏(弁護士)
ハンセン病裁判闘争で、全国に心打つ手紙を送り奮起を促した弁護士。今回は社会的弱者になりやすい障害者の権利をどうすれば守ることが出来るのかについてお話していただきます。

4「人の命と尊厳」
一万田 正彦 氏(大分ゆふみ病院院長)
人間の尊厳とは何なのか。ホスピスで残された日々を生きる患者と、そこに寄り添う家族とのかけがえのない時間に、どのような対応をしているのか、ホスピスケアについての深い思いを語っていただきます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-08 07:10 | 講座案内

第1講座

第1講座「おおいた」  ※ 定員:Aコース40名 Bコース40名
・聴覚障害者福祉の拠点となる「大分県聴覚障害者センター」年間利用者約2万人が訪れ、聞こえない人たち手話通訳関係者の学習、交流、語らいの場となっている。
・「高崎山自然動物公園」サル集団は人間社会と似かよっているといわれている。人はサル社会から何を学びとることができるのだろうか。
・街づくりを先導してきた「湯布院」由布岳を望む町並みをのんびりと散策。
・全長390メートル、高さ173メートル、日本一を誇る「九重夢大吊橋」大自然の雄大な眺望を楽しむ。

①Aコース【高崎山~湯布院コース】
(日帰り) ・大分県聴覚障害者センター~高崎山~湯布院
②③Bコース【高崎山~九重夢大吊橋コース】
(日帰り) ・高崎山~大分県聴覚障害者センター~九重夢大吊橋

④「サル社会を維持する集団の知恵」
松井 猛 氏(元大分市高崎山管理公社勤務 霊長類学者)
30年間にわたるニホンザルとのかかわりの中で、その特徴や生態を分析・研究した第一人者。人はサル社会から何を学び取ることができるのかを語っていただきます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-07 08:44 | 講座案内