2011年 04月 07日 ( 1 )

第1講座

第1講座「おおいた」  ※ 定員:Aコース40名 Bコース40名
・聴覚障害者福祉の拠点となる「大分県聴覚障害者センター」年間利用者約2万人が訪れ、聞こえない人たち手話通訳関係者の学習、交流、語らいの場となっている。
・「高崎山自然動物公園」サル集団は人間社会と似かよっているといわれている。人はサル社会から何を学びとることができるのだろうか。
・街づくりを先導してきた「湯布院」由布岳を望む町並みをのんびりと散策。
・全長390メートル、高さ173メートル、日本一を誇る「九重夢大吊橋」大自然の雄大な眺望を楽しむ。

①Aコース【高崎山~湯布院コース】
(日帰り) ・大分県聴覚障害者センター~高崎山~湯布院
②③Bコース【高崎山~九重夢大吊橋コース】
(日帰り) ・高崎山~大分県聴覚障害者センター~九重夢大吊橋

④「サル社会を維持する集団の知恵」
松井 猛 氏(元大分市高崎山管理公社勤務 霊長類学者)
30年間にわたるニホンザルとのかかわりの中で、その特徴や生態を分析・研究した第一人者。人はサル社会から何を学び取ることができるのかを語っていただきます。
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by zentsuken2011oita | 2011-04-07 08:44 | 講座案内